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沖縄県豊見城市では、首里城が一日でも早く再建し元の姿に戻ることを願い、首里城再建支援金としてふるさと納税での寄附を受付いたします。
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2019年11月07日
11月7日より新たに岩手県大槌町のふるさと納税受付を開始しました。
2019年11月05日
【復旧済み】会員様向けメールマガジン「ふるなび通信」「たまるモール通信」等の文字化けについて
2019年11月05日
11月5日より新たに大阪府高石市のふるさと納税受付を開始しました。
2019年11月01日
11月より新規34自治体 掲載開始しました

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お問い合わせ

ふるさと納税とは?

ふるさと納税とは、好きな自治体・応援したい自治体へ行う寄附のことです。
寄附による社会貢献はもとより、多くの自治体で寄附へのお礼として返礼品が用意されており、寄附者が好きに選べることもふるさと納税の大きな魅力です。
しかも、ふるさと納税の寄附金は2,000円を超える部分について一定の限度額まで全額が控除されます
つまり、毎年払っている税金をそのまま寄附として活用することで、実質2,000円でお好きな返礼品がもらえることで注目が集まっています。

ふるさと納税は寄附者にお得を、地方に元気を届けるステキな制度です。ぜひ、ふるなびを利用して便利でお得なふるさと納税をお楽しみください。

ふるさと納税の魅力

  1. 好きな地域・寄附金の使い道が選べます

    ふるさと納税は、在住の自治体以外であれば、出身地などに関係なく複数の自治体に自由に寄附を行うことができます。
    さらに、多くの自治体で寄附金の使い道を選択することができます。

    思い出の土地や被災地に、環境保全や地域支援、未来の子供たちに―
    ふるさと納税は、あなたの意志を税金に直接反映させることができる唯一の画期的な制度です。

    使い道から選ぶふるさと納税「ふるなびクラウドファンディング」 あとでゆっくり選べる、ポイント制ふるさと納税「ふるなびカタログ」
  2. 寄附のお礼として返礼品がもらえます

    多くの自治体でふるさと納税の寄附へのお礼として、様々な魅力的な返礼品や特典を用意しています。
    お好きな返礼品を選んでふるさと納税を行えば、まるでお取り寄せのように楽しむこともできます。
    ふるなびではお得な返礼品を多数掲載!さらに、独自のふるさと納税サービスもご提供しています。

    高所得者向け、完全無料のふるさと納税代行サービス「ふるなびプレミアム」
  3. 寄附金は税金から控除されます

    ふるさと納税では、年間(1月~12月)で行ったすべての寄附金のうち2,000円を超える部分について、
    一定の限度額まで原則として所得税・住民税から全額が控除されます。

    それも、一回の寄附ごとではなく、年間の寄附すべてが実質2,000円で行えるのも嬉しいポイントです。
    そのままでは納めるだけの税金ですが、ふるさと納税では地域に貢献しながら控除が受けられます。

ふるさと納税とは?

ふるさと納税をしてみよう

  1. 寄附金額の目安を知る
  2. 希望する返礼品を決める
  3. 自治体に寄附を申込む
  4. 返礼品と証明書を受け取る
  5. 税金の控除の申請を行う
  1. STEP.1寄附金額の目安(控除上限額)を知る

    控除上限額を知ることで、自己負担金の最低額(2,000円)で、できるだけ多く寄附を行うことができます。
    ご自身の控除上限額がわからない方は、給与収入と配偶者の有無の入力で、控除上限額(実質負担2,000 円)の目安を計算できる「控除上限額シミュレーション」をご利用ください。

    控除上限額の目安
  2. STEP.2希望する返礼品と寄附する自治体を決める

    希望する返礼品をお選びいただき、寄附を行う自治体を決定してください。
    ふるなびではバラエティー豊かな返礼品を揃えており、各種ランキングや返礼品のカテゴリーからお好みの返礼品をお探しいただけます。

  3. STEP.3自治体に寄附を申込む

    寄附を行う自治体が決まったら、寄附申込みフォームから自治体に寄附の申込みを行ってください。
    クレジットカードでのお支払いに対応している自治体では、お申込みと同時に寄附が完了するため、さらに簡単・便利にお申込みいただけます。

  4. STEP.4返礼品と証明書を受け取る

    ふるさと納税を行った自治体から、お申込み時にご指定いただいた返礼品が届きます。
    また、寄附の証明として「寄附金受領証明書」や「ふるさと納税ワンストップ特例制度」に関する書類などが届きます。

  5. STEP.5税金の控除の申請を行う

    ふるさと納税で寄附金の控除を受けるには、ステップ4で受け取った「寄附金受領証明書」を添えて確定申告をする必要があります。
    また、サラリーマンなどの給与所得者は、一定の条件を満たすことで「ワンストップ特例制度」を利用することもできます。

ふるさと納税の流れ

ふるさと納税の寄附金控除について

ふるさと納税で寄附金の控除を受けるためには、確定申告を行うか、ワンストップ特例制度を利用する必要があります。
ふるさと納税ワンストップ特例制度とは、以下の条件を満たせば、ふるさと納税の確定申告が不要になる制度です。
ワンストップ特例制度を利用することで、おもにサラリーマンなどの給与所得者は確定申告を行うことなくふるさと納税を利用できます。

ふるさと納税ワンストップ特例制度とは

ふるさと納税ワンストップ特例制度の適用条件

確定申告とワンストップ特例制度の税控除の比較

確定申告を行った場合、ふるさと納税の寄附金控除は所得税と住民税から行われます。
しかし、ワンストップ特例制度を利用した場合、所得税の控除分もあわせて、全ての控除が住民税から行われます。
確定申告を行っても、ワンストップ特例制度を利用しても、控除される寄附金額の合計額は変わりません。

  1. 確定申告を行う場合

    寄附者→ふるさと納税→地方自治体→返礼品・寄附証明書→寄附者→確定申告→税務署→所得税の控除→寄附者+在住の自治体→住民税の控除→寄附者
  2. ワンストップ特例制度を利用する場合

    寄附者→ふるさと納税→地方自治体→返礼品・寄附証明書→寄附者→特例申請書の提出→地方自治体→住民税減額通知→在住の自治体→所得税控除分を含めた住民税の控除→寄附者

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