ほっかいどうしゃりちょう北海道斜里町
北海道・知床斜里町は、鮭の水揚げ量18年連続日本一を誇る漁師の町。新鮮な鮭・いくらや豊かな大地が育む農産物はもちろん、世界自然遺産・知床の絶景を楽しむ観光体験など、魅力あふれる返礼品を多数ご用意しています。
ふるさと納税の使い道
北海道斜里町へのふるさと納税でいただいた皆様からの寄附は、下記の目的に沿った事業に充当し、有効活用させていただきます。
- 斜里町におまかせ
- 内容:各分野における課題に応じて、まちづくりに係る様々な事業に対して活用します。
- 1みどり基金(自然保護)
- 内容:自然と共に生きることができる住みよいまちを目指すため、知床世界自然遺産の保全活動や野生動物対策、再生可能エネルギーに係る事業などに活用します。
- 2しごと基金(産業振興)
- 内容:足腰の強い産業を目指すため、産業基盤整備に係る事業や、知床観光ブランディング、テレワークの推進に係る事業に活用します。
- 3くらし基金(社会基盤整備、防災)
- 内容:町民の安心安全なくらしを目指すため、住環境や社会基盤の整備、防災対策や消防救急、上下水道の維持管理、防犯、交通安全などに係る事業に活用します。
- 4いきいき基金(医療、福祉、子育て)
- 内容:いきいきと自分らしく健やかに暮らせるまちを目指すため、病院、高齢者福祉、障がい者福祉、子育て支援などに係る事業に活用します。
- 5まなび基金(教育、芸術文化)
- 内容:心豊かにつながり学びあうまちを目指すため、教育全般、芸術文化やスポーツの推進、公民館や図書館、博物館の維持管理などに係る事業に活用します。
- 6ちょうみん基金(広報広聴)
- 内容:町民が主役になって住みよいまちを目指すため、地域や自治会活動の支援や交流、姉妹都市、友好都市との交流促進の他、移住定住などに係る事業などに活用します。