東京都墨田区
東京都墨田区のご紹介
墨田区(すみだく)は東京都の東部に位置する、隅田川と荒川に挟まれた町。江戸時代には運河の水利を活かした地場産業が発達し、明治から昭和にかけては次々と町工場が生まれ、その技術や技能は現代にも受け継がれています。毎年夏に開催される隅田川の花火大会は、江戸時代より続く夏の風物詩。両国にある国技館では、大相撲の数々の名勝負が繰り広げられています。2012年には東京スカイツリーが誕生。国内外より多くの観光客が訪れています。
墨田区は、日本が誇る世界的絵師・葛飾北斎の生誕の地でもあります。2016年には、郷土で生まれた偉人・北斎を区民の誇りとして顕彰するとともに、観光や産業へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。墨田区へお寄せいただいた寄附金は、「すみだ北斎美術館」の管理運営、北斎作品の収集、北斎をテーマとしたアートプロジェクトのほか、すみだトリフォニーホールの大規模修繕工事やその他音楽事業など墨田区の文化芸術関連事業へ幅広く活用させていただきます。皆さまのご支援をよろしくお願いいたします。
すみだ北斎美術館PR動画
すみだ北斎美術館で開催する2020年度の展覧会をご紹介します。
・2020年6月30日~8月30日:大江戸歳事記
※「大江戸歳事記」以降の展覧会につきましては、開催時期が確定次第、掲載いたします。
※新型コロナウイルスの影響等により会期を変更する場合がございますので、詳細につきましては、すみだ北斎美術館ホームページ(https://hokusai-museum.jp/)をご確認ください。
東京都墨田区の見どころ
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墨田区と北斎のつながり
葛飾北斎(1760年~1849年)は、江戸時代後期の絵師で、墨田区(本所割下水(現在の墨田区亀沢付近))の生まれです。ちょうど「すみだ北斎美術館」の周辺が生まれ故郷になります。以後、90年にもおよぶ長い生涯のうち90回以上も引越しを繰り返したといわれますが、そのほとんどを「すみだ」で過ごしています。
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地域へ世界へ北斎の魅力を発信!「すみだ北斎美術館」
「すみだ北斎美術館」は、北斎の魅力を地域へ世界へ発信する拠点として、2016年11月に開設しました。美術館では、代表作『冨嶽三十六景』シリーズ、『北斎漫画』など、数多くの作品を様々な角度で紹介しています。
美しい色彩や豊かな画風と画想で日本国内のみならず海外でも高く評価され、ヨーロッパの芸術家たちに大きな影響を与えた北斎。没後約170年を経た今日でも、国を超えて多くのファンを魅了し続けている北斎を感じてください。 -
夏の風物詩 隅田川花火大会
毎年夏に開催されている隅田川花火大会は、隅田川の夏の風物詩として多くの人々に親しまれています。2 万発の花火を打ち上げ、90 万人を超える多くの観客を集めています。
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隅田川 墨提のさくら
隅田川は、近世以来、舟遊びや寺社めぐり、墨堤の桜、両国の花火、百花園の見物等により、行楽地となると共に、文芸の対象となることも多く、多くの文人・作家を生み、育ててきました。「墨堤の桜」は、1720年ころから、八代将軍・吉宗の命により植栽されたのが始まりです。その後長くお花見の名所として、江戸・東京市民を楽しませてきました。
東京都墨田区からの最新情報
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イタリアの植物タンニン鞣し革を使った、手のひらに収まるサイズ感が心地よい三つ折り財布。小銭入れは外側につけ、カードが一枚ずつ収納できるポケット付きなので入れても厚みが出ない仕様に。 小さめのバッグを使う方や長財布からコンパクトな財布へ変えようと思っている方におすすめです。 【ゴーストとは】 イタリア(トスカーナ地方)コンツェリア・ラ・ブルターニャ社による、植物タンニン鞣し革。 19世紀オールドイングランドの「ブライドルレザー」をオマージュし、1973年に開発されました。 アニリン仕上げの表面にロウ(ブルーム)をたっぷり塗り込み、使い込むと段々とイタリアらしい彩りの色が現れ、独特で個性的な経年変化がお楽しみいただけます。 【注意書き】 ※画像はイメージです。 ※【注意事項・お手入れ方法】 ・油分を多く含む染料仕上げのため、お使い始めは色落ちします。白など明るい色の服でのご使用はお避けください。 ・お手入れは乾拭き程度で構いません。 ・水に濡れた場合はタオル等で拭き取り、風通しの良いところでよく乾かしてください。水が染み込んでしまった場合は、乾く前に少し湿らせた布で軽くたたくようにして、全体を湿らせるようにしてください。 ・長期間ご使用し、革がカサカサしてきた部分には、保湿クリーム等を塗布してください。 ・長期間保管される場合は、カビが発生しないよう定期的に風を通し、乾いた布で乾拭きをしてください。またお荷物を長い間入れておかれますと、悪影響を及ぼす可能性がありますので、定期的に内容物をすべて取り出し、中に通気を与えてください。 ※一時的に在庫切れの場合もございますが、継続製作しています。1ヶ月~3ヶ月程度かかる場合があります。 ※商品コード: 56190903 事業者:HIS-FACTORY
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ショルダー 巾着単体と気分に合わせてお使いいただけます。 財布、スマートフォン、ポーチなど、毎日持ち歩く必需品はもちろん、500mlのペットボトルも収まります。 日常使いのバッグとしても頼もしい収納力。 ショルダーは結んで調節が可能。斜めがけや、短く結んで手にぶら下げてもバランスよくおさまります。 バッグ口元にうまれる綺麗なドレープも、豚さんの革の柔らかさがあってこそです。 ■傷と共に生きる 豚さんが生きていた証といえる、傷やシワをそのまま残して仕上げています。 豚さんに想いを巡らせながらご使用いただくと愛着も倍増します。 ※墨田区で行っている工程:企画・設計・縫製、検品、梱包 【注意書き】 ※画像はイメージです。 ※カラー:ブルー ピンク ベージュ いずれかをお選びください。 ※湿度が低いところで保管をお願い致します。 ※商品コード: 56191599 事業者:Sai
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製品名:極上七角縞黒檀(ななかくしまこくたん) 伝統工芸の技術により製作された江戸木箸(えどきばし)です。夫婦箸のセットで桐箱入りです。七角形は、360度で割り切ることの出来ない微妙な角度が難しく、箸の製作では指先の感覚だけで七角形に削り出していきます。箸は親指、人差し指、中指の3本(奇数)で操作するので、七角形の51.4度の角度が指に安定よく、絶妙に収まり使い心地が抜群のお箸です。 <七角のお箸について> 木箸と言えば以前は丸形か四角がほとんどで、もっと手に馴染む箸を作ろうと工夫を重ねたところ、最初に八角にすることで丸に近く、滑らない握りやすい箸ができました。 その後、箸を持つ指の数は奇数だからと実にぴたりと手におさまりよい五角の箸ができ、そこからさらに同じ奇数の七角にすると、手にとてもしっくりくる思い描いていた箸に仕上がりました。 しかし、奇数角の箸は作るのがとても難しいのです。 平行になる対の面が必ずある偶数角のものに比べ、奇数角のものは目安になる面がありません。さらに縞黒檀の場合、とても硬いため手で細く削るのは容易ではなく、特に箸先は一番細くなるので、もっとも神経を使いながら、息を吸い、そして止めて、慎重に削る。それを何度も繰り返すことで製造ができます。 何百本も手作りで、しかも安定して作らなければならない。 最終的に、世に出せるまでに2年の歳月を要した、当店を代表的する箸になります。 【注意書き】 ※画像はイメージです。写真と製品の色味との差異が生じる場合がございます。 ※製品は一つ一つ手作業により製作しており、素材毎に模様・色等が異なるため個体差がございます。 ※手作りのため、お届けまでに3ヶ月以上お時間をいただく場合がございます。在庫のご用意がある場合は、順次お届けします。 ※商品コード: 56190653 事業者:有限会社大黒屋
東京都墨田区のふるさと納税
| 担当課 | 文化芸術振興課 |
|---|---|
| 住所 | 〒130-8640 東京都墨田区吾妻橋1-23-20 |
| ホームページ | http://www.city.sumida.lg.jp |
| お問い合せ先 | |
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東京都墨田区の人気返礼品
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ふるさと納税の使い道
東京都墨田区へのふるさと納税でいただいた皆様からの寄附は、下記の目的に沿った事業に充当し、有効活用させていただきます。
| 北斎関連事業、文化芸術関連事業への支援 | お寄せいただいた寄付金は、「すみだ北斎美術館」の管理運営、北斎作品の収集、北斎をテーマとしたアートプロジェクトのほか、すみだトリフォニーホールの大規模修繕工事やその他音楽事業など墨田区の文化芸術関連事業へ幅広く活用させていただきます。皆さまのご支援をよろしくお願いいたします。 |
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