福島県湯川村
福島県湯川村のご紹介
湯川村は、会津のへそとも言われるように会津盆地のど真ん中に位置しており、東に秀峰・会津磐梯山を仰ぎ、南は白虎隊で有名な会津若松市、北に蔵やラーメンで有名な喜多方市、西に春日八郎の故郷・会津坂下町にそれぞれ接している交通の要所です。
また、村の面積は16.37㎢と4km四方の福島県内で一番小さい自治体で、半分以上の面積が水田を占めています。
湯川の色は大地の色 「湯川の色は大地の色」をテーマに、皆様にお届けしている「会津湯川米」が育つ黄金色の田園風景と、大地の恵みを表現しています。皆様からの温かいご支援への感謝とともに、私たちが誇る美しい米どころの原風景をぜひご覧ください。
福島県湯川村の見どころ
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湯川米
村のシンボルとも言える名産品です。昼夜の寒暖差と、四方の山々から湧き出る豊かな水で育ったお米は、一粒一粒に旨みと甘みがしっかりと蓄えられており、冷めても美味しいと高い評価を受けています。夏は一面緑色に、秋は黄金色の田園景色を楽しめる、のどかで自然豊かな地域です。
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あじさい街道
湯川村の花である「あじさい」。会津若松市から湯川村を通る福島県道326号浜崎高野会津若松線には、目にも眩しい“あじさい街道”が広がります。色とりどりのあじさいは2km以上にわたって街道沿いに咲いています。
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湯川たから館
湯川村のたからを多数展示しております。湯川村出身の故髙羽哲夫氏は、撮影監督として山田洋次監督とコンビを組み「男はつらいよ」シリーズをはじめ数々の作品で日本映画界に大きな業績を残されました。ふるさとの先輩、髙羽哲夫氏が当時着用していたものや、ポスターや台本など貴重な品々を展示公開しております。
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湯川村朝ごはん条例
「早寝早起き朝ごはん」国民運動が推進されている中で、村民が朝ごはんに安心安全な湯川村産米を食べ、正しい食生活習慣を身につけ、心身の健康増進を図るために作られた湯川村独自の条例です。
福島県湯川村のふるさと納税
| 担当課 | 総務課 |
|---|---|
| 住所 | 〒969-3593 福島県河沼郡湯川村大字清水田字長瀞18番地 |
| お問い合せ先 | |
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福島県湯川村の人気返礼品
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ふるさと納税の使い道
福島県湯川村へのふるさと納税でいただいた皆様からの寄附は、下記の目的に沿った事業に充当し、有効活用させていただきます。
| 持続可能な農業の振興 | 湯川村の基幹産業である農業振興に活用します。※湯川米と瑠璃光の使い道はこちらになりますのであらかじめご了承ください。 |
|---|---|
| 住みよい環境の整備 | 防災・防犯の取り組み、移住・定住の促進や、子育て支援の充実に活用します。 |
| 子育て環境や保健福祉の充実 | 子供から高齢者までが、健康に暮らせるむらづくりに活用します。 |
| 商工業・観光業の振興と移住定住支援 | 商工・観光業の振興、活力ある村づくりに活用します。 |
| 教育環境の充実・文化、スポーツの振興 | 子どもから大人まで生涯学ぶことができる環境の整備、スポーツ・文化活動の振興に活用します。 |
| 地域コミュニティの活性化 | DXや情報発信分野の推進に活用します。 |
| その他村長が、湯川村の将来に向けて必要と認める事業 | 村長が判断して使途を決定いたします。 |
「使い道」から選ぶふるさと納税
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当自治体へ寄附済みでメールでのお問い合わせを希望される方は「ふるさと納税申請完了メール」
または、ふるなびマイページ内の「ふるなび 寄附受付履歴」にある受付詳細からご確認いただけます。
電話受付のみの自治体もあります。















