ふるさと納税サイト「ふるなび」

愛知県一宮市

愛知県一宮市のご紹介

2021年9月に市制施行100周年を迎えた一宮市(いちのみやし)は、古くから伝統のある繊維の街として繁栄し、すでに平安時代には錦綾を生産したと伝えられています。
一宮市を中心に、愛知県尾張西部エリアから岐阜県西濃エリアが「尾州」と呼ばれています。「尾州」は毛織物産地として知られ、その規模は国内生産量の約80%を誇り、「尾州」の生地は世界の有名ブランドに採用されるなど高く評価されています。
返礼品には、尾州が誇る生地を使ったスーツやマフラーなど繊維製品をはじめバラエティーに富んだ品をご用意しています。

愛知県一宮市の見どころ

  • おりもの感謝祭一宮七夕まつり

    昭和31年(1956年)に始まった一宮七夕まつりは、今では市民の夏の最大イベントとして根をおろし、煌びやかな七夕飾りが会場内を彩ります。織物と縁の深い牽牛・織女にちなんだ、おりもの感謝祭一宮七夕まつりは、7月の最終日曜日をフィナーレとする木曜日からの4日間、盛大に開催されます。

  • 真清田神社

    真清田神社は、尾張の国で最初に参拝する「一の宮」であり、非常に由緒のある神社です。一宮市の名前もそのことから付けられました。ここに祀られている神様は、伊勢神宮に祀られている神様の孫にあたります。仕事運や出世運、開運厄除、子孫繁栄にご利益があるとされています。

  • 138タワーパーク

    一宮市のシンボルは、高さ138mの展望塔「ツインアーチ138」。高さ100mの展望室からは、雄大な自然を一望することができます。この塔を中心に、青々とした美しい芝生の広場や、季節の花々が見られる庭園などが配置されています。花の開花や季節行事に合わせ、イベントが行われ、多くの人でにぎわいます。

  • 木曽川堤の桜

    一宮市北方町から江南市草井まで約9km(市内4km)にわたり木曽川堤防上に植えられた桜並木があります。これらの桜は明治18年(1885年)に植えられたもので、樹齢100年を超すという桜の古木もあり、春に堤を覆い隠すように満開の桜が見られます。
    木曽川堤の桜は、国の名勝・天然記念物に指定されています。

自治体情報
担当課 活力創造部 産業振興課
住所 〒491-8501 愛知県一宮市本町2丁目5番6号
ホームページ https://www.city.ichinomiya.aichi.jp/
お問い合せ先
  • 自治体マイページ対応

ふるさと納税の使い道

愛知県一宮市へのふるさと納税でいただいた皆様からの寄附は、下記の目的に沿った事業に充当し、有効活用させていただきます。

市長にお任せ
保健・医療と福祉の充実 ・健康寿命の長いまちづくり ・安心して子育てができる環境づくり ・適切な医療を受けられる体制の整備 ・高齢者が安心していきいきと暮らせる支援 ・障害者福祉の充実
生活環境の整備 ・ごみの適正な処理 ・資源のリサイクル推進 ・地球温暖化防止 ・環境教育の推進 ・水と緑を活かしたまちづくり ・良好な生活環境の確保 ・総合的な住宅対策 ・災害に強い社会基盤の整備 ・火災や救急に対する体制の強化 ・交通事故を減らす取組 ・防犯対策
産業の振興 ・既存産業や次世代産業の育成 ・就労支援 ・女性が活躍できる環境づくり ・魅力・持続的発展性のある農業の支援
教育・文化の振興 ・子どもから青少年まで健全に育つ環境づくり ・学校教育施設の整備 ・特色ある教育活動 ・する・みる・ささえるスポーツ活動の支援 ・歴史・文化に親しめる環境の整備 ・子育て世代に選ばれるまちづくり
都市基盤の整備 ・公共交通網の整備 ・歩行者や自転車が安全に通行できる交通環境の整備 ・幹線道路の整備
住民参加・コミュニティ活動の推進 ・自主防災力の向上 ・市民との協働
行財政基盤の強化 ・健全な財政運営 ・公共施設の適切な維持管理 ・適切な情報発信
七夕まつり等の開催 ・おりもの感謝祭一宮七夕まつり ・びさいまつり ・木曽川町一豊まつり ・チンドン祭り ・観光交流事業

ふるなびクラウドファンディング「使い道」から選ぶふるさと納税

当自治体へ寄附済みでメールでのお問い合わせを希望される方は「ふるさと納税申請完了メール」
または、ふるなびマイページ内の「ふるなび 寄附受付履歴」にある受付詳細からご確認いただけます。

電話受付のみの自治体もあります。

おすすめ返礼品

最近チェックした返礼品

返礼品詳細ページの閲覧で、ここに履歴が表示されます。