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石垣トマト Sランク 1箱6個入り(1kg~2kg)2箱セット
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【生産個数限定】
無加温でCO2を抑えた環境にやさしい「石垣ハウス」で採れたフルーツトマト
清流日本一の仁淀川沿いの石垣(石崖)が積まれた急峻な段々畑。その石垣の蓄熱を活かし、無加温でCO2の排出を抑えた環境にやさしい「石垣ハウス」で採れたフルーツトマトです。
従来のフルーツトマトよりひと回り大きいサイズを一級品としています。
えぐみが少なくて酸味まろやか、皮までまるごとうまみを感じられ、それでいて昔ながらの“トマトらしい”青い風味も持ち合わせている、味わいのバランスが取れています。
糖度は7~9度ぐらいになります。
■栽培時期
冬トマト:9月定植→12月末~5月末まで収穫(収穫ピークは3~4月)
(定植から収穫までの期間が長く実がじっくり熟すため、夏より冬のほうが糖度が高い傾向にあります)
※天候等により収穫時期が前後する場合があります。
◎生産者の声
高知市から車で約1時間30分、山を目指して奥へ、奥へ。標高約500mの仁淀川町大植地区が「石垣トマト」の生産地です。周りは360度どこをみても緑鮮やかな山々。谷を見下ろすと澄みきった清流日本一の仁淀川の支流・長者川。言わずもがな、空気がうまい、そんな場所です。
「V字峡谷」と呼ばれるこの地形には平地がほとんどありません。先人たちは、斜面に幾重にも石を積み上げ段々畑を作りました。
いまは耕作放棄地となってしまった畑と石垣を覆うように、私たちは木造の「石垣ハウス」を築きました。そして、このハウスの中で冬でもすくすく育つ「石垣トマト」ができたのです。材料も、製材や建築、トマト栽培の人手も、すべて地のひと、地のもの。それが、われら「石垣トマト」です。
【石垣ハウス】とは
熱を蓄える石垣のチカラ
トマトは通常、気温が0℃を下回ると枯れてしまいます。山間部で気温の低いこの地域では、ハウスの加温なしにトマトを育てるのは不可能とされていました。
しかし、それを可能にしたのは、先人たちが築いた「石垣」のチカラでした。
昼間に蓄えた太陽光熱や地熱を石垣が蓄熱し、日照時間の少ない気候時や気温の下がる夜間にも熱を放出しつづけることで、外気温より平均7~8℃高く保つことができています。
冬でも加温なし。イコール、燃料代がかからず、しかもエコ。そして甘い高糖度トマトを栽培できるハウスなのです。
現在も高知大学の協力を得て、石垣の効果について調査が進められています。
とにかく地元にこだわった
地域は、過疎化、高齢化が進み、耕作されずに荒れていく棚田が増えるばかり。なんとか地域の資源を生かして経済を生み出す仕組みをつくりたいと、この石垣ハウスを作るに至りました。
着工から5ヵ月で完成。骨組みは、鉄骨ではなく木材を使用。自分の山から自分で木を切り出し、これまた自ら作った製材所で加工。そして、地域の人たちと一緒にハウスを組み立てました。
石垣のかたちや畑(棚田)の大きさはさまざま。木材なら自在に設計できるので、敷地を有効に活用できるのです。ビニールは2重構造で、60cmの積雪にも耐えました。
| カテゴリ | |
|---|---|
| 容量 | 石垣トマト Sランク(上級品) 1箱6個入り2箱セット(1kg~2Kg ) ※1ケ月に10セットまでの限定となります。 ※5月下旬までの受付となります。 |
| 配送 |
※ 発送まで2~3週間要する場合がございます。 ※ 無加温栽培のため、その年の気温や天候状況等によって収穫時期が前後する場合があります。 |
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