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茨城県筑西市

茨城県筑西市のご紹介

筑西(ちくせい)市は、下館市・関城町・明野町・協和町の1市3町が合併し、平成17年3月28日に誕生しました。東京から北へ約70km、茨城県の西部に位置し、鬼怒川・小貝川などが南北に貫流した肥沃な田園地帯を形成しています。特に農業が盛んで、特産の米や、梨、こだまスイカ、キュウリ、トマト、イチゴ、常陸そばは、全国の消費者から高い評価を受けています。

●筑西市イベント情報(予定)
※日程等詳細につきましては、こちらでご確認ください。

筑西市PR動画「ちくダンス」 ちくダンスとは、筑西市の魅力をちくちくと指をさして紹介する、オリジナルダンスです。歌劇「カルメン」の曲にオリジナルの歌詞をつけました。
市民のみなさん、市長、市職員の総勢100人ほどが出演しています。
慣れないダンスに苦戦しましたが、踊ってみると楽しく、つい踊ったり口ずさんでしまったりしてしまうような、クセになる動画になっています。
動画の中で紹介できなかった「筑西市」の魅力は、他にもたくさんありますので、ぜひ一度「筑西市」に足を運んでみてください。

茨城県筑西市の見どころ

  • 下館祇園まつり

    大町の羽黒神社を中心に、4日間に渡って行われる県内屈指の夏まつりです。
    明治28年、日清戦争の戦勝祝いに造られた大神輿「明治神輿」と、羽黒神社の相殿神・玉依姫の「女子神輿」、日本最大級の「平成神輿」、そして町内の30数基の子供神輿が市街地を練り歩きます。
    最終日の早朝には、市内を流れる勤行川で神輿を川で清める禊の神事「川渡御」が行われます。

  • どすこいペア

    「どすこい」は相撲の掛け声、「ペア(PEAR)」は英語で梨の意味で、特産品である「梨」の収穫を祝って行われていた「梨相撲」にちなんだお祭りです。ちびっこ相撲大会や腕相撲大会などの「相撲」イベントの他、有名力士と触れ合える「力士に挑戦」イベントがあります。
    会場内には青空市や物産展が夜までひらかれ、夜には神輿お囃子の競演が行われる、一日中楽しめる盛りだくさんのイベントです。

  • あけのひまわりフェスティバル

    名峰・筑波山をバックにした約4haの田畑に、八重ひまわり約100万本の花畑。
    八重ひまわりの「切り花園」や「ラッピングコーナー」も同時開設します。
    元気溢れる「ひまわりフェスティバル」にぜひお立ち寄りください。

  • 小栗判官まつり

    平成元年から始まったこの祭りは、協和地区に伝わる小栗判官伝説を再現する祭りです。
    会場では、県無形民俗文化財指定「小栗太々神楽」や知行八木節踊りなどの伝統芸能の披露、商工祭、地元の農産物直売も催されます。
    ハイライトは華麗な戦国絵巻を思わせる武者行列。馬にまたがった「小栗判官」が御所車に乗った「照手姫」をはじめ、侍女や子供武者など総勢200名を引き連れJR新治駅前通りを練り歩きます。

茨城県筑西市からの最新情報

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    計量要らずの真空パック!コシヒカリ300g×15袋

    無洗米(白米についた肌ぬかを取り除いた米)ですが、軽くすすいでお召し上がりください。 精白米と違って肌ぬかがないため、少し多めに水を入れてください。 【返礼品に対する工夫やこだわり】 ギフトに最適。 ちょうど良いサイズ。 精米後、脱気真空処理を施しており酸化や虫・カビの発生、さらに匂い移りを防ぎ鮮度が長持ちします。 【保存方法】 常温または冷蔵 【内容量】 無洗米 コシヒカリ 300g(2合)×15個 真空状態でお届けします。

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    廣澤美術館 観覧券(大人1枚)

    世界的に活躍されている建築家・隈研吾氏の設計による美術館です。 隈研吾氏は、新国立競技場他、国内外の数々のプロジェクトに携わられてきております。廣澤美術館は、2021年1月2日に無事、開館いたしました。 建物を囲む3つの庭は、「浄(きよら)の庭」、「炎(ほむら)の庭」、「寂(しじま)の庭」と名付けられ、全体で「つくは野の庭」と総称します。 「つくは」は、筑波の古くからの呼び名です。 命名者は、万葉集研究の第一人者であり、元号「令和」の考案者とされる中西進氏です。 作庭家の斉藤忠一氏による日本庭園、ランドスケープアーキテクトの宮城俊作氏による二つの庭は、隈研吾氏設計の建物とともに、廣澤美術館の大きな見どころです。

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    【 定期便 6ヶ月 】 ローズポーク ロース スライス 1.6kg

    きめ細かく柔らかい肉質に程よく脂がのっており、肉の旨味と脂の甘味を味わえます。 生姜焼き、しゃぶしゃぶ、焼肉などにおすすめです。 【茨城県が誇る銘柄豚「ローズポーク」】 茨城県の県花である「薔薇」にちなんで名付けられたローズポークは、まさにその名の通り、きめ細やかな肉質と美しいピンク色が特徴の最高品質の豚肉です。 2002年には全国銘柄食肉コンテストで最優秀賞に輝いた実績も持ち、その美味しさは折り紙つきです。 「育てる人」「育てる豚」「育てる飼料」すべてにこだわり抜いて大切に育てられたローズポーク。 ぜひ一度、この極上の味をご自宅でご体験ください。 ※ローズポークは茨城県共通返礼品です。

茨城県筑西市のふるさと納税

自治体情報
担当課 産業戦略課
住所 〒306-8616 茨城県筑西市丙360番地
ホームページ https://www.city.chikusei.lg.jp/
お問い合せ先
  • 自治体マイページ対応

茨城県筑西市の人気返礼品

ふるさと納税の使い道

茨城県筑西市へのふるさと納税でいただいた皆様からの寄附は、下記の目的に沿った事業に充当し、有効活用させていただきます。

陶芸家 板谷波山先生の顕彰のための事業 筑西市(旧下館市)出身の陶芸家 板谷波山先生(1872‐1963)は、近代日本の陶芸界を代表する陶芸家で、昭和28年に陶芸家として日本で初めて文化勲章を受章しました。筑西市では、これまで板谷波山記念館において波山先生の作品、生家や工房を公開してまいりましたが、今後、波山先生の功績や人柄を皆さまに紹介するため、記念館の施設整備等を進めてまいります。お寄せいただいた寄附金は、板谷波山先生を顕彰するための事業に活用させていただきます。
「SLもおか号」をはじめとする、観光資源を活用した地域振興のための事業 真岡鐵道真岡線「SLもおか号」は、下館駅(筑西市)~茂木駅(茂木町)間の41.9kmを毎週土・日・祝日に往復運行しております。蒸気を上げて走るSLの姿は大変見ごたえがあり、市内外のたくさんの方に親しまれています。お寄せいただいた寄附金は、SLを活用して地域を盛り上げる事業などに活用させていただきます。
地域コミュニティ活性化のための事業 少子高齢化が加速する現在、地域コミュニティの役割が見直されています。昔ながらの町内会や自治会のみならず、地域を自分たちで住みやすくしようと高齢者支援や子育てのためのグループなどが増え、地域コミュニティの重要性はますます高まりをみせています。お寄せいただいた寄附金は、こうした地域コミュニティの活性化に活用させていただきます。
茨城県西部メディカルセンター運営支援をはじめとした地域医療充実のための事業 平成30年10月1日、「茨城県西部(せいぶ)メディカルセンター」が開院しました。入院治療や早期手術等が必要な患者さんを対象とし、屋上ヘリポートや自家発電装置等を備え、災害拠点病院としてDMAT(災害派遣医療チーム)体制も整備しています。地域の中核病院として、患者中心の良質な医療を提供することをモットーに、地域に密着した医療ネットワークの確立を目指します。 お寄せいただいた寄附金は、病院の運営支援や、医療従事者の人材育成支援などに活用させていただきます。
地域公共交通網の活性化のための事業 筑西市では、誰もが安心して暮らしやすいまちづくりを推進するため、地域公共交通網の活性化に向けて各種施策に積極的に取り組んでいます。 バス路線の整備やデマンドタクシーの運行支援のほか、道の駅を拠点とした自動走行配送ロボットに関する実証実験など、最先端技術を活用した独自施策も行っています。 お寄せいただいた寄附金は、こうした公共交通施策全般に活用させていただきます。
子どもの教育、文化・スポーツ、生涯学習など教育環境充実のための事業 市内の学校に通う児童生徒が安全・安心に学校生活を送ることができる環境整備や、あらゆる世代が生涯にわたって学習・文化・スポーツ活動に取り組むことができる質の高い教育環境を整備するために寄附金を活用させていただきます。
筑西市の地域産業活性化のための事業 1.地域内で自給可能な農業を守り、より一層の発展を図る取組 2.身近な生活用品から世界最先端の工業製品まで産み出す製造業の、より一層の発展を図る取組 3.商都と称されたにぎわいの実現に向けて商業サービス業の振興を図る取組 これらの取組のため、皆様からの寄附を有効に活用させていただきます。
その他筑西市の一般財源として、福祉サービス、健康づくり、都市基盤整備、安心安全なまちづくりなど幅広い施策  

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当自治体へ寄附済みでメールでのお問い合わせを希望される方は「ふるさと納税申請完了メール」
または、ふるなびマイページ内の「ふるなび 寄附受付履歴」にある受付詳細からご確認いただけます。

電話受付のみの自治体もあります。

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