ふるさと納税サイト「ふるなび」

愛知県津島市

愛知県津島市のご紹介

津島市(つしまし)は濃尾平野の西部、名古屋市の西方約16kmに位置し、昭和22年3月、県下9番目の市として誕生しました。津島神社の門前町として、また交通・経済の要衝である湊町として、近世・中世を通じて繁栄してきました。
市内には長い歴史と文化が大切に受け継がれ、600年近く前から続く「尾張津島天王祭」や、国の重要文化財である「堀田家住宅」を始めとする、多くの文化財や古い町並みなど、歴史的・文化的遺産に出会うことができます。
津島市ではまた、自然も多く残されています。特に、春の桜、初夏の藤・スイレン、秋の紅葉、冬の雪景色など、津島市の四季を象徴する「天王川公園」の季節の移り変わりは、とても美しいものです。これからの津島市は、このような大切な地域資源を充分に活かしながら「人、モノ、情報」が活発に交流する個性豊かなまちを目指していきます。

津島の見どころ 津島市は、愛知県西部に位置し、津島神社の門前町・尾張と伊勢をつなぐ川湊として栄えてきた歴史を有し、数多くの歴史的・文化的遺産を現在に残しています。 そんな津島の見どころを、1分30秒に凝縮!津島で暮らす人々の、生の声・生の音で伝えます!

愛知県津島市の見どころ

  • ユネスコ無形文化遺産「尾張津島天王祭」

    7月の第4土曜日とその翌日開催
    日本三大川まつりのひとつに数えられる「尾張津島天王祭」。津島神社の祭礼として600年近くの伝統を誇ります。まきわら船が、津島笛を奏でながらゆうゆうと天王川を漕ぎ渡ると、揺らめく提灯が川面に映り、まきわら船はその美しさをさらに際立たせ、灯と水のドラマは頂点に達します。

  • 尾張津島藤まつり

    4月下旬から5月上旬開催 天王川公園には、長さ275m、面積約5034平方メートルの藤棚があり、まつり期間中、夜間はライトアップされています。甘い香りに包まれて、昼は風にそよぐ壮麗な藤を、夜は幻想的な美しさを醸し出す藤を心ゆくまで味わえます。さらに、藤棚の下を流れる疎水の水面に映える美しい藤の花の眺めは、ひと味違う趣があります。

愛知県津島市のふるさと納税

自治体情報
担当課 まちづくり推進部 観光・プロモーション課
住所 〒496-8686 愛知県津島市立込町2丁目21番地
ホームページ https://www.city.tsushima.lg.jp/
お問い合せ先
  • 自治体マイページ対応

愛知県津島市の人気返礼品

ふるさと納税の使い道

愛知県津島市へのふるさと納税でいただいた皆様からの寄附は、下記の目的に沿った事業に充当し、有効活用させていただきます。

地域を守る津島市民病院の医療提供体制の充実(医療)
健やかにいきいきと暮らせるまちづくり(保健・福祉)  
豊かな心と思いやりを育むまちづくり(教育・文化・人権)  
災害に強く環境に配慮した活気のあるまちづくり(産業・環境・市民生活)  
暮らしやすいまちの基盤づくり(交通・都市基盤・水環境)  
市民とともに歩む自立した行政経営(協働・行財政運営)  
市政全般(市のさまざまな事業に活用)  

ふるなびクラウドファンディング「使い道」から選ぶふるさと納税

当自治体へ寄附済みでメールでのお問い合わせを希望される方は「ふるさと納税申請完了メール」
または、ふるなびマイページ内の「ふるなび 寄附受付履歴」にある受付詳細からご確認いただけます。

電話受付のみの自治体もあります。

おすすめ返礼品

最近チェックした返礼品