北海道当麻町からの新着情報一覧
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【寄附額改定】<令和7年産米> JA当麻ブランド米「今摺米きたくりん」と 特A「ななつぼし」をご賞味
いつも当麻町を応援いただき、誠にありがとうございます。
当麻町といえば「米」! 日頃の感謝を込めて、そして昨今の物価高も鑑み、JA当麻のブランド米の寄附額を改定↓↓いたしました。低温籾貯蔵し、発送直前に精米することで美味しさを保っている「きたくりん」「ななつぼし」。単発も3回定期便もラインナップしています。何より無洗米なので節水になり、手間も省けます。忙しい毎日の中で「米とぎ」の時間をなくして、美味しいご飯を召し上がって欲しい気持ちです。この機会にぜひ1度・・と言わず何度でも味わっていただきたい逸品です。 -
「金王冠」マークのついた「JA当麻きたくりん」が返礼品にラインナップ
北海道トップクラスの良質なお米が栽培される米どころ当麻町。JA当麻の「きたくりん」が、北海道独自の表示制度「Yes!clean」マークがついて登場しました。病気の耐性に強い品種なので、農薬や化学肥料を抑えて栽培されています。ほどよい甘みと粘り、柔らかさなど食感もよく、冷めても美味しい品種です。「無洗米」と「精米」、そして「5kg」と「10kg」がラインナップしています。ぜひ、ご賞味ください。6月1日より寄付受付開始です。
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「山本精肉店」ジンギスカンのパッケージが一新されました
4代目が事業継承して1年が経った「山本精肉店」。この春より、ジンギスカンのパッケージラベルが新しくなりました。当麻町民のソウルフードのジンギスカンの味は変わっておりません。生姜が効いているジンギスカン。これからの本格的な夏のシーズンに、ビールや白いご飯と一緒に味わって欲しい逸品です。返礼品では、「ジンギスカン」と「プレミアムジンギスカン」の食べ比べセットで掲載しています。
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「当麻町 田んぼの学校」が「第1回学校給食アワード」初代グランプリに選ばれました!
日本農業新聞が2028年3月の創刊100周年記念プロジェクトとして「学校給食アワード」を創設。給食そのものだけでなく、地域農業との連携や食育、地産地消、食文化という背景までを捉えて審査、農業や食への理解醸成につなげているというもの。当麻町の食育事業「田んぼの学校」が、全国109件の中から見事グランプリに選ばれました。
町が所有する総面積1.9ヘクタールの圃場で、給食米を子どもたち自ら栽培するのが「田んぼの学校」の取り組み。田植えや稲刈りは、町民ボランティアをはじめ関係者がサポート。ここでは、当麻土地改良区職員による「田んぼの教室」も行われ、“安心安全な食とは何か”を学んでいます。町のブランド米「今摺米」(ふるさと納税返礼品にもラインナップ)を販売するJA当麻が、カントリーエレベーターの1本を子どもたちが毎秋収穫する約7トンのお米の保存用にあて、籾のまま貯蔵し、“摺りたて”を食べられるよう直前に精米しています。
学校給食を軸に、一次産業を盛り上げ、未来を担う子どもたちが食の命を知る、その活動である「田んぼの学校」は、みなさんのふるさと納税の寄附に支えられています。今後とも「食育 花育 木育」の当麻町をよろしくお願いいたします。 -
当麻町 高級 ブランドすいか「2026年産でんすけすいか」も残りわずかとなっています。
「高級すいか」として全国に知られる当麻町の特産品「でんすけすいか」。
真っ黒な大玉で、シャリッとした食感と、口いっぱいに広がる果汁や甘みが特徴です。一株から一個だけを育てる「一果採り」を採用し、大きくて糖度が高く、実がぎっしりつまったすいかに育てています。
生産者が「わが子を育てる」ように大切に栽培しているでんすけすいか。そのすいか果汁を使って「でんすけすいかゼリー」と「でんすけすいか果汁入り”サクマドロップス”」がついた返礼品はいかがですか。ぜひ、ご賞味いただきたい逸品です。
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