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北海道小樽市

北海道小樽市のご紹介

小樽市(おたるし)は、海・山・坂の起伏ある地形を有し、北海道開拓の拠点となった歴史や文化が形成された個性あふれる港まちです。
四季折々の変化に富み、北海道のなかでは寒暖の差が小さく、海洋性気候で住みやすいと言われています。
自然環境が豊かで、春は桜と新緑、夏はゴルフやマリンレジャー、秋は紅葉、冬はスキーと、四季を通じて豊かな自然を満喫できます。
近年は小樽の魅力が国内外に情報発信され、多くの観光客が訪れます。

観光プロモーションビデオ 『青の街』 “OUR STORIES : from OTARU”は4K高画質で制作された、小樽市観光誘致プロモーションビデオです。
群像を重ねることで街の真実の姿とその魅力を表現するナラティブの映像集。
遠く聴く、潮鳴りの響き。打ち寄せる青い波と、水平向こうに広がる雲居の空。
風景を、宝石の如く彩る青色は、季節を吸い込む写し鏡。
日々を生きる港町の人々と、過ぎる時代を繋げる、小樽の街。
群像から浮かび上がる輪郭は、この街の真実の姿とその魅力。
すべては海でつながっている。

北海道小樽市の見どころ

  • 小樽運河

    小樽運河は、荷役作業を効率的に行うために作られた、港湾施設でした。海面を埋立てることによってできたため、緩やかに湾曲しているのが特徴です。
    時代の変化により、使命を終えた後、埋立てを巡る十数年にわたる論争の末に、ガス灯や散策路が整備された現在の姿に生まれ変わりました。
    夕暮れ時には、ガス灯がともり石造り倉庫群がライトアップされ、昼間とは違った雰囲気を楽しめます。

  • 小樽雪あかりの路

    キャンドルの灯火が古い街並みを優しく照らす幻想的なイベントです。夕暮れ時からあたりが真っ暗になる時間まで、空の色や天候によって毎日違った表情を楽しめます。メイン会場の小樽運河、旧国鉄手宮線のほかにも、市内の学校や町内会、企業などが作るオリジナリティ溢れるあかりの路会場も魅力的です。会場で揺らめく柔らかな光は、ボランティアの手作業で灯され、小樽市全体がろうそくのあかりに包まれます。

  • 小樽芸術村

    歴史的な建物を再利用し、それらの建物が建造された時代(20世紀初頭)を彩ってきた美術品が展示されています。
    ● 似鳥美術館(旧北海道拓殖銀行小樽支店)
    ● ルイス・C・ティファニー ステンドグラスギャラリー(似鳥美術館 1F)
    ● 西洋美術館
    ● ステンドグラス美術館(旧高橋倉庫)
    ● 旧三井銀行小樽支店

  • 旧国鉄手宮線

    寿司屋通りから小樽市総合博物館まで続く「旧国鉄手宮線」は、明治13年に開通した北海道初の鉄道「官営幌内鉄道」の一部です。幌内(三笠市)から石炭を運ぶために敷かれた鉄道で、昭和60年に廃止されましたが、現在も軌道を残したまま散策路が整備されています。小樽市が登録されている日本遺産の構成文化財にもなっています。

北海道小樽市からの最新情報

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    真ほっけ開き 昆布仕込み 7枚入 合計約2.5kg

    当社の干物は、これまで赤穂の塩と、原料の脂質、身質、味に拘り製造しておりましたが、更なる美味しさを追求する中で真ほっけの旨味を支える物として「だし」に行き着き、北海道の「だし」は、昆布でありホッケの同産地でもある有名な利尻・礼文の利尻昆布を使用し製造工程を変え1度目の干しである程度の水分を抜き昆布エキスに漬込み再度干し上げる製法にしました。この二度干しについては、匠の技にて乾燥時間、昆布エキス濃度、浸水時間を幾度も検証し最良のバランスにたどり着いた今までにない製法です。まさに「真ほっけと昆布のマリアージュ」と伝えてましょう。手間暇をかけた製法は、当社が長年培った「匠の技」と認識していただければ幸いです。

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    手作りエビフライ 10本入×3パック (合計30尾)

    天然のフラワーえびを使用し、えびの食感と甘みを楽しめるように薄付けでフライにしました。1本1本全て手作りならではの味と食感を楽しめます。 筋切り、背わた除去、衣付けまで手作業で丁寧に行います。 また、徹底した生産管理により製品の在庫は置かず、出来立てを出荷いたします。 添加物は極力使用せず、素材本来の味を活かすよう手をかけすぎず、手作りを感を重視した製品造りを目指しています。 ■ おすすめの食べ方 凍ったまま175℃の油で3分から3分半ほど揚げるだけで、美味しいフライが完成します。 晩ご飯のもう一品に、オードブルやお弁当の付け合わせに最適です。

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    ヤマダイフーズ 極の糸 北海道産極小粒納豆 (3パック×12個)×1ケース 合計36パック

    北海道産「極小粒大豆」を100%使用。 道産食品独自認証制度(きらりっぷ)取得商品(認証番号 0113010003)です 。

北海道小樽市のふるさと納税

自治体情報
担当課 総合政策部官民連携室
住所 〒047-8660 北海道小樽市北海道小樽市花園2丁目12‐1
ホームページ https://www.city.otaru.lg.jp/
お問い合せ先
  • 自治体マイページ対応

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3.地域産業・観光の振興に関する事業
4.教育、スポーツや文化・芸術の振興に関する事業
5.市民の生活基盤に関する事業
6.旧国鉄手宮線への保全・活用(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)
7.市立小樽文学館・市立小樽美術館の整備(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)
8.小樽市総合博物館の展示鉄道車両の保全(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)
9.小樽市公会堂の能楽堂の保全・整備(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)
10.登録歴史的建造物の保全事業(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)
11.旧北海製罐株式会社小樽工場第3倉庫への保全・活用(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)
12.その他目的のために必要と認める事業(小樽ファンが支えるふるさとまちづくり)

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