群馬県渋川市
群馬県渋川市のご紹介
渋川市(しぶかわし)は、日本そして群馬県のほぼ中央部に位置し、「日本のまんなか、日本のへそ」と言われています。
市内にある伊香保温泉は、古くは万葉集に詠まれ、多くの文人墨客に愛された長い歴史を持つ温泉地です。温泉情緒溢れる石段街の周りには、ほっと一息つける日帰り温泉や、魅力的な温泉宿が立ち並びます。
伊香保温泉の多くの旅館・ホテルや周辺の観光施設では、ふるさと納税の返礼品である「渋川市ふるさと感謝券」がご利用いただけます。
アクセスは東京都心からは高速道路利用で約2時間、新幹線利用で約1時間30分という便利な距離にあります。ふるさと納税をして、ぜひ渋川市、そして伊香保温泉にお越し下さい。
のぞいてみよう日本のへそ~今も昔も自然も渋川市~ 渋川市の四季や祭り、伊香保温泉の風情などをご紹介する動画です。
群馬県渋川市の見どころ
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伊香保温泉 石段街
伊香保温泉の石段街は、両脇に温泉旅館や土産物屋、射的などの遊戯場などが並び、湯煙が立ち温泉情緒あふれる、温泉街のメインストリートです。約400年の歴史をもち、長篠の戦いの翌年、天正4年(1576年)に形成されたと言われています。
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伊香保温泉 河鹿橋(かじかばし)
伊香保温泉の湯元付近にある河鹿橋(かじかばし)は、春には新緑が、秋には紅葉が楽しめる名所となっています。紅葉の時期にはライトアップを行いますので、日中と夜とで雰囲気が大きく変わる紅葉をお楽しみいただけます。
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日本のまんなか
渋川市は日本のまんなか、日本のへそと言われています。これは、渋川市が日本の主要四島で最北端の北海道宗谷岬と最南端の鹿児島県佐多岬を円で結んだ中心に位置しているという地理的な理由と、蝦夷征伐の英雄・坂上田村麻呂による「へそ石の伝説」という歴史的な理由によるものです。
昭和59年からは、おへそに絵を描いて踊りながらパレードをする「渋川へそ祭り」を開催しています。
群馬県渋川市からの最新情報
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■□■渋川市はワンストップ申請オンラインサービスの対象自治体です■□■
2023年8月よりオンラインワンストップ申請 公的個人認証アプリ「IAM」を導入しております。 利用の際は、申請書に記載のQRコードよりご申請ください。 申請書や添付書類を返送いただく必要がありませんので、是非ご活用ください。 ※マイナンバーカードをお持ちの寄附者様が対象です。 ※2023年8月以前に寄附を頂いた方については申請書にQRコードの記載はございません。 ※ふるまどより申請書ダウンロードいただくと同様に申請が可能です。 https://furusato-madoguchi.jp/service/shibukawa/ ※公的個人認証アプリ「IAM」についてはこちらよりご確認ください。
群馬県渋川市のふるさと納税
| 担当課 | 総合政策部 広報課 |
|---|---|
| 住所 | 〒377-8501 群馬県渋川市石原80 |
| ホームページ | https://www.city.shibukawa.lg.jp/kurashi/zeikin/furusatonouzei/index.html |
| お問い合せ先 | |
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群馬県渋川市の人気返礼品
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ふるさと納税の使い道
群馬県渋川市へのふるさと納税でいただいた皆様からの寄附は、下記の目的に沿った事業に充当し、有効活用させていただきます。
| 安全・安心に暮らし続けられるまちづくり【安全・安心・暮らし】 | 災害や犯罪などに対して、市民の生命・財産を守り、誰もが安全で安心な住みよいまちの実現に向けた施策に寄附金を活用します。 【主な施策】 (1)災害や火災から生活を守る消防力の強化 (2)安心して暮らせる防犯体制の整備 (3)移住・定住環境の充実 (4)公共下水道整備や水洗化の推進 |
|---|---|
| 健やかに育み支え合うまちづくり【健康・福祉・スポーツ】 | 住み慣れた地域で互いに支え合い、誰もが生涯を通じて健やかに暮らせるまちの実現に向けた施策に寄附金を活用します。 【主な施策】 (1)安心して子どもを産み育てられる環境の充実 (2)高齢者や障害者の社会参加、生きがいづくりなどの機会の充実 (3)生涯スポーツ、競技スポーツの振興 (4)介護予防、介護サービスなどの介護保険の充実 (5)医療や福祉専門職の人材育成 |
| 魅力と活力があふれるまちづくり【産業】 | 魅力あふれる交流とにぎわいを創造するために、本市の強みをいかし、新たな産業の振興や雇用の創出により活力あふれるまちの実現に向けた施策に寄附金を活用します。 【主な施策】 (1)豊かな自然をいかした農林業の振興 (2)商店街の活性化と商業の振興 (3)伊香保温泉を核とした観光資源の連携強化 (4)雇用の充実や職場環境の改善などの勤労者対策 |
| 自然と調和した快適なまちづくり【都市基盤・自然環境】 | 本市の美しい自然環境を保全し、快適な都市環境を整備するため、適正な土地利用を推進するとともに、地域の交流や連携を強化するため、幹線道路や生活道路、交通安全施設を整備し、市民が快適に生活できるまちの実現に向けた施策に寄附金を活用します。 【主な施策】 (1)生活に身近な道路の整備 (2)使いやすい鉄道・バスなどの公共交通体系の確立 (3)身近な公園などの整備 (4)ごみの減量化・再利用などのリサイクルの推進 |
| 豊かな心と文化を育むまちづくり【教育・文化】 | 子どもたちの生きる力を育むため、特色ある教育を推進するとともに、学校・家庭・地域が連携した取組を推進します。また、本市の歴史と地域文化などを通じ、各世代に応じた活動や人材の育成を促進し、文化の薫り高いまちの実現に向けた施策に寄附金を活用します。 【主な施策】 (1)学校の教育・施設の充実 (2)学校、家庭、地域が連携した青少年の健全育成 (3)誰もがいつでも学ぶことができる生涯学習の充実 (4)地域に残る文化財の保護、伝統の継承 |
| 協働による持続可能なまちづくり【自治・協働・行財政】 | 全ての市民が、その特性を最大限に発揮することができる多様性のあるまちづくりを推進するとともに、市民をはじめとする多様な主体との協働により計画的な行財政運営を行い、持続可能なまちの実現に向けた施策に寄附金を活用します。 【主な施策】 (1)地域づくり団体などの活動基盤の強化 (2)あらゆる分野での男女共同参画の推進 (3)情報通信技術の活用などによる情報化の推進 (4)市有地や公共施設等の適正な管理・運用 |
| 国指定重要有形民俗文化財・上三原田の歌舞伎舞台「創建者150年大遠忌公演」プロジェクト | 令和8年に、国指定重要有形民俗文化財「上三原田の歌舞伎舞台」(赤城地区)の舞台創建者・永井長治郎が亡くなり150年の大遠忌(だいおんき)を迎えるに当たり、「上三原田の歌舞伎舞台『創建者150年大遠忌公演』」と題した歌舞伎公演を開催します。当該公演の開催による技術や文化の伝承・継承を図るための取組に寄附金を活用します。 【事業概要(予定)】 公演日:令和8年11月7日、8日(2日間) 内容 ・歌舞伎舞台の機構操作技術の披露 ・市内地芝居団体、渋川子ども歌舞伎、三原田小学校歌舞伎クラブによる歌舞伎公演 ・市内に伝わる人形芝居や獅子舞などの伝統芸能の公演 ・三原田小学校金管クラブ、市内外で活躍する吹奏楽団の演奏 など |
| 市長におまかせ(特に指定なし) | 市長が必要と認める事業 |
「使い道」から選ぶふるさと納税
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または、ふるなびマイページ内の「ふるなび 寄附受付履歴」にある受付詳細からご確認いただけます。
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