群馬県みなかみ町
みなかみ町のご紹介
関東地方の最北に位置し、群馬県下で最大の781.08㎢という広大な面積の本町は、面積の大部分を山林原野が占めています。多様な自然環境は、上信越高原国立公園をはじめとする自然保護区に指定されており、2017年(平成29年)6月には、ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)から「みなかみユネスコエコパーク(生物圏保存地域=Biosphere Reserves)」として登録を受けています。
町内各所には、「みなかみ18湯」と称される温泉地が点在しているほか、矢木沢ダム・奈良俣ダム・藤原ダム・須田貝ダム・相俣ダムといった多くのダムが設置されており、首都圏約3千万人の経済と暮らしを支える水源地として、重要な責務を担っています。また、「利根川源流のまち」として、水と森林を育み、それらを「まもり・いかし・ひろめる」持続可能なまちづくりを進めています。
群馬県みなかみ町の見どころ
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谷川岳「一ノ倉沢」
谷川連峰にある「一ノ倉沢」は日本三大岩場のひとつに数えられ、切り立った岩壁が眼前に迫る景色はまさに圧巻です。一ノ倉沢へは、入り口の谷川岳山岳資料館から片道約1時間と歩きやすく舗装されており、春の新緑から秋の紅葉まで、手軽に大自然の息吹を体感できるのが大きな魅力です。
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たくみの里
たくみの里は、三国街道の面影を残した里山のテーマパークです。東京ドーム約70個分(330ha)のエリアの中に、陶芸、木工、和紙、わら細工など20以上の体験工房がそれぞれ「家」として点在しているほか、果樹園や地元の素材を使った食事処もあります。四季折々に美しい里山と、昔懐かしい農村風景に出会えます。
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利根川とラフティング
大型ゴムボートに乗り込み、仲間と協力してパドルを漕ぎながら川を下るラフティングは、みなかみ町を代表するアウトドアアクティビティです。特に、春の雪解けシーズン(4〜5月)は利根川の水量が増し、激流を下るラフティングは爽快そのもの。非常に人気があります。(例年、4月上旬から11月上旬頃まで楽しめます。)
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宝川温泉
宝川温泉は、4本の豊富な源泉を持ち、延べ面積470畳にも及ぶ湯船に、余すことなく温泉が掛け流しされています。世界10大温泉の一つにも選ばれるなど、国内外のお客様に愛されています。
このほか、みなかみ町には「みなかみ18湯」と称される温泉地が点在しており、多彩な泉質や魅力を幅広く楽しむことができます。
群馬県みなかみ町のふるさと納税
| 担当課 | みなかみ町観光商工課 |
|---|---|
| 住所 | 〒379-1313 群馬県利根郡みなかみ町月夜野1744番地1 |
| ホームページ | https://www.town.minakami.gunma.jp/politics/09shinkou/2016-1014-1127-13.html |
| お問い合せ先 | |
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群馬県みなかみ町の人気返礼品
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ふるさと納税の使い道
群馬県みなかみ町へのふるさと納税でいただいた皆様からの寄附は、下記の目的に沿った事業に充当し、有効活用させていただきます。
| 1:産業振興など地域活性化に関する事業 | |
|---|---|
| 2:子育て支援や子育て環境向上に関する事業 | |
| 3:障害者福祉及び高齢者福祉に関する事業 | |
| 4:芸術・文化・スポーツ振興及び健康づくりに関する事業 | |
| 5:観光振興や移住定住に関する事業 | |
| 6:自然環境保護や生活環境向上に関する事業 | |
| 7:町内にある高等学校等の教育支援 | |
| 8:町長にお任せ |
「使い道」から選ぶふるさと納税
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