ふるさと納税サイト「ふるなび」

三重県(県庁)

三重県(県庁)のご紹介

三重県は、人口約170万人(令和7年8月1日時点)、面積は約5,774㎢の海と山に囲まれた自然豊かな県です。古くからお伊勢参りとして有名な伊勢神宮や、令和6年度世界遺産登録から20周年を迎えた熊野古道など歴史的な観光名所のほか、自然を満喫できるレジャーや温泉、グルメなど県内各所に様々な観光スポットが存在します。
三重県の返礼品は、県独自の基準で選定した「みえの食セレクション」に登録されている、こだわりが詰まった逸品です。この機会に、ぜひご堪能ください。

三重県(県庁)の見どころ

  • 北勢エリア

    北勢エリアは三重県の北部に位置しており、家族で楽しむことのできるアミューズメントパークや御在所岳の四季折々の絶景、東海道47番の宿場町関宿の歴史ある町歩きなど、盛りだくさんなエリアです。

  • 中南勢エリア

    県庁所在地の中南勢エリアは、伊勢神宮に仕えた斎王が暮らした斎宮跡に建つ「斎宮歴史博物館」、建物として三重県初の国宝である「高田本山専修寺」、清少納言ゆかりの名湯「榊原温泉」など、歴史の趣が漂うスポットが多数あり、三重の文化や歴史が調和したエリアです。

  • 伊賀エリア・伊勢志摩エリア

    伊賀エリアは、伊賀上野城など伊賀流忍者の文化に触れることができるスポットや、赤目四十八滝ではたっぷりのマイナスイオンを感じることができます。伊勢志摩エリアは、「日本人の心のふるさと」と称される伊勢神宮があり、全国から多くの人々が参拝に訪れています。また、日本有数のリアス海岸である英虞湾など、歴史文化と自然が融合したエリアです。

  • 東紀州エリア

    東紀州エリアは、2004年に世界遺産に登録された巡礼の路「熊野古道伊勢路」があり、石畳の道や四季折々の自然を楽しむことができます。また、約22km続く日本一長い砂礫海岸「七里御浜」や日本有数の棚田「丸山千枚田」など、雄大な自然景観を楽しむことのできるスポットが多数あります。

三重県(県庁)のふるさと納税

自治体情報
担当課 総務部税務企画課
住所 〒514-8570 三重県津市広明町13番地
お問い合せ先
  • 自治体マイページ対応

三重県(県庁)の人気返礼品

ふるさと納税の使い道

三重県(県庁)へのふるさと納税でいただいた皆様からの寄附は、下記の目的に沿った事業に充当し、有効活用させていただきます。

動物愛護の推進 三重県では、動物愛護推進センター「あすまいる」を拠点に犬や猫の殺処分が0となるよう取組を行っており、令和4年度~令和7年度にかけて、やむを得ず殺処分された犬・猫の数は0を達成しています。いただいた寄附については、犬・猫用のフードや消耗品、医薬品のほか、譲渡対象犬・猫の不妊・去勢手術費用等に活用させていただきます。
子どもの居場所支援 子ども食堂や学習支援教室等身近な地域で活動する子どもの居場所運営団体が、子どもや子育て世帯に対する居場所づくりや、生活困窮となった世帯等に対する支援を継続して実施していけるよう補助を行うことで、県内で活動する子どもの居場所の運営を支援しています。
地域の道美化事業募金 三重県が管理する道路の維持管理の財源として、除草や路面清掃、防草対策、道路施設の維持修繕などに活用させていただきます。 10口(1万円)以上寄附していただく場合は、活用を希望される建設事務所名、場所(市町単位)を自由記載欄に記載いただくことで指定いただけます。ただし、詳細な場所(具体的な町名や番地)や用途(除草、路面清掃など)は指定できませんのでご了承ください。
首都圏営業拠点「三重テラス」における三重の魅力発信 東京・日本橋で運営している首都圏営業拠点「三重テラス」において、ショップやレストラン、イベント等を通じて、三重の豊かな自然・歴史・文化・食などの魅力を発信するとともに、首都圏と三重の様々な関係者の交流を促すことにより、観光誘客や県産品の販路拡大、三重ファンの拡大等につなげます。
三重の川・海美化事業募金 三重県が管理する河川、海岸、港湾の維持管理の財源として、河川除草や堆積土砂撤去、海岸や港湾に漂着した流木やゴミの回収・処理などに活用させていただきます。 1万円以上寄附していただく場合は、活用を希望される建設事務所名、場所(市町単位)をアンケート欄に記載することで指定できます。ただし詳細な場所(具体的な町名や番地)や工種(清掃、しゅんせつ、堤防補修など)は指定できませんのでご了承ください。
みえの子ども応援プロジェクト すべての子どもが、権利の主体として、豊かで健やかに育ち、安全に安心して暮らすことができる三重を実現するため、子どもから家族や友だちへ、大人から子どもへ「感謝」の気持ちを伝える「ありがとうの一行詩コンクール」や、地域の子どもたちに貴重な学びや体験の機会を提供する「オシゴトチャレンジ ミエキッズ(子どもの会社見学)」などの取組に活用しています。
三重県立看護大学生への修学支援 三重県では「三重県性暴力の根絶をめざす条例」を制定し、社会が一体となって、性暴力により心身や尊厳を傷つけられた方やそのご家族を支え、性暴力が根絶された三重をめざして取り組んでいます。 いただいたご寄付は、「みえ性暴力被害者支援センター よりこ」による性暴力被害者への支援の充実や子どもをはじめとした県民に向けた性暴力に関する広報啓発など、性暴力の根絶をめざす活動に活用させていただきます。
性暴力被害者等支援・性暴力根絶に向けた取組の充実 三重県では「三重県性暴力の根絶をめざす条例」を制定し、社会が一体となって、性暴力により心身や尊厳を傷つけられた方やそのご家族を支え、性暴力が根絶された三重をめざして取り組んでいます。 いただいたご寄付は、「みえ性暴力被害者支援センター よりこ」による性暴力被害者への支援の充実や子どもをはじめとした県民に向けた性暴力に関する広報啓発など、性暴力の根絶をめざす活動に活用させていただきます。
防災ヘリコプターによる消防防災活動の充実 三重県防災ヘリコプター「みえ」は、各消防本部と協力して、航空隊員による救助活動、火災防御、災害対応などの航空消防活動を実施しています。能登半島地震においても、消防庁からの要請を受け、緊急消防援助隊航空部隊として出動し、輪島市大規模火災の防御、孤立地域からの救助・救急搬送など被災地で支援活動を行いました。
三重県の遺跡を通じて歴史に親しむ事業 遺跡から出土した土器や石器などにふれたり、火おこしや勾玉づくりを体験する「まいぶん祭」、本格的な土器づくりや古代の製塩を体験する「なんでも実験考古学」、「公開考古学講座」、学校への出前授業等を実施します。これらのイベントにより、子どもから大人まで郷土の歴史に親しむことができます。
次世代へ伝える美術館コレクションの充実 三重県立美術館は昭和57年の開館以来、4つの収集方針を柱に国内外のすぐれた作品を収集し、これらを公開してきました。開館50周年となる令和14年(2032年)にむけて、さらなるコレクションの充実をはかり、県内外の来館者や次世代を担う子どもたちに当館の所蔵作品の魅力を伝えていくため、皆様からのご支援をよろしくお願いいたします。
地震体験車の啓発活動を応援してください! 地震発生時の命を守る行動を知っていただくため、防災啓発専門員が地震体験車とともに学校や地域へ訪問する活動に活用します。
多文化共生社会づくり 三重県では令和6年末の外国人住民数が66,836人となり、過去最多を更新しています。こうした中、県では、国際交流協会、外国人支援団体等のさまざまな主体と連携して、多言語での行政・生活情報の発信や相談、日本語学習ができる環境の整備等に取り組んでいます。日本人と外国人がともに地域社会を築いていけるよう、皆様からのご支援をお願いいたします。
三重県が若者の奨学金の返還を支援します! 若者の三重県外への人口流出が続いているため、三重県では県内外の大学等を卒業した若者が県内に定着し県内産業の振興につながるよう、大学等の奨学金返還額の一部を助成する事業を行っています。 県内で活躍する若者を応援するため、ご支援をお願いします。
農山漁村インバウンド受入加速化事業 三重県が誇る「美し国(うましくに)」の魅力を凝縮した農泊コンテンツを創出し、世界から選ばれる地域づくりを推進します。体験プログラムの磨き上げや受入体制の強化、さらにインターンシップを通じた次世代の担い手育成にも注力します。地域の豊かな自然や食、伝統文化を世界へ発信し、農泊を通じた地域経済の活性化と、活気あふれる農山漁村の実現に向け、皆様の応援をお願いします。
農村地域寄り添い支援事業 人口減少や高齢化が進む農村の未来を守るため、住民が主役となる「対話の場」づくりを支援します。専門家派遣や研修、伴走支援で関係機関と連携し、課題を自ら解決する農村RMOの形成を後押しします。誰もが住み慣れた土地で安心して暮らし続けられるコミュニティの再生と、豊かな農村風景を次世代へつなぐための取組に、温かいご支援をお願いします。
県立学校応援プロジェクト 指定した学校の課題解決や活性化に取り組む学校の教育環境の整備や人材育成など、特色ある活動に活用させていただきます。各校が意欲的な取組を展開中です。https://sites.google.com/mie-c.ed.jp/hurusatonouzeiの取組学校一覧より各校の『事業概要(取組)』をご覧ください。
指定しません ※県政一般に対する寄附として取り扱いさせていただき、充当先は三重県で決定させていただきます。
その他希望される活用先(アンケート記入欄へご希望される使途をご記入下さい) アンケート欄(フリ-コメント)にご記入ください。  ※ご希望の趣旨を踏まえさせていただきますが、県と直接関係のない具体的な事業へのご寄附をご記入いただいた場合などはご希望に添えない場合があります。  また、「寄附金が目的通り活用できない場合は返還を希望する」旨の「負担付寄附」の取扱いは当該寄附金では予定しておりませんのでご留意ください。

ふるなびクラウドファンディング「使い道」から選ぶふるさと納税

当自治体へ寄附済みでメールでのお問い合わせを希望される方は「ふるさと納税申請完了メール」
または、ふるなびマイページ内の「ふるなび 寄附受付履歴」にある受付詳細からご確認いただけます。

電話受付のみの自治体もあります。

おすすめ返礼品

最近チェックした返礼品

返礼品詳細ページの閲覧で、ここに履歴が表示されます。