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ふるさと納税入門篇 はじめてのふるさと納税 ふるさと納税入門篇 はじめてのふるさと納税

「自分はいくらまで寄附できる?どの返礼品を選べばいい?税金控除のやり方は?」はじめてのふるさと納税は分からないことばかりです。本特集では、つまづきやすいポイントをわかりやすく解説し、初めての方でも安心して寄附できるようご案内します。

ふるさと納税の流れを3ステップでご紹介!

まずはいくらまで寄附できるか(控除上限額)知ろう

「控除上限額シミュレーション」で、給与収入と配偶者の有無を入力すると、実質負担2,000円でいくらまで寄附できるかをシミュレーションできます!

あなた(寄附者様)の給与収入
配偶者の有無

シミュレーション結果

実質負担2,000円で行える寄附上限額の目安は {{ deductionLimitAmount }}です。

※詳細シミュレーションをご希望の方はこちらから

  • ・本シミュレーションは、2018年4月時点の法令に基づいて算出を行います。(今後の法令改定等により変更する場合があります)
  • シミュレーション結果はあくまで寄附上限額の目安となります。
    より正確な金額を知りたい場合はお住まいの自治体もしくは税理士等にご相談ください。
  • ・シミュレーション結果に関する、何らかのトラブルや損失、損害等が発生した場合にも、一切の保証をいたしかねます。

早速返礼品を選んで寄附しよう

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税金控除の手続きをしよう

選べる手続き方法!ワンストップ特例制度なら確定申告は不要!

寄附が完了したら、住民税と所得税から控除を受けるために手続きをしましょう。手続きは、確定申告またはワンストップ特例制度のいずれかの方法で行うことができます。ワンストップ特例制度は、ふるさと納税の確定申告が不要になる制度で、おもにサラリーマンなどの給与所得者の方が、確定申告を行うことなくふるさと納税を利用できるようになります。

確定申告をする方

  1. 確定申告が必要な方
  2. 年間6つ以上の自治体に寄附する方

確定申告の詳細を見る

ワンストップ特例制度を利用する方はこちら

  1. 確定申告が不要な給与取得者の方
  2. 年間5つ以内の自治体に寄附する方

詳しい利用方法を見る

これで手続きは完了です!

所得税は翌年の確定申告後1ヶ月程で税金還付されます。
ワンストップ特例制度利用の場合は、すべて住民税からの控除となります。
※住民税は翌年の6月以降に減額という形で控除されます。詳しくは「住民税控除について」をご覧ください。

【ふるさと納税入門篇】はじめてのふるさと納税特集はいかがでしたでしょうか? はじめてのふるさと納税は「本当に返礼品が届くのか」、「住民税はちゃんと控除されるのか」やはり心配してしまいます。 しかしながら、実際に一度寄附してみると、意外なほどかんたんに寄附できて返礼品もしっかり届くことに驚きます。 また、住民税が控除されたかを確認するには、翌年の『住民税決定通知書』をご覧いただければ把握できます。(会社員の方は6月頃に勤め先から受け取ります) ふるさと納税は難しくはありません。とはいえ私達の生活に関係する制度なので、細かい疑問は何かしら出てくるものです。 ふるなびではふるさと納税にまつわる細かい疑問を解決するためにたくさんのコンテンツをご用意しています。ぜひご活用ください。  ①ふるさと納税についてもう少し詳しく知りたい「ふるさと納税とは」 /  ②ふるさと納税についてもっとわかりやすく知りたい「マンガでわかる! ふるさと納税」 /  ③ふるさと納税の流れをもっと詳しく知りたい「ふるさと納税の流れ」 /  ④控除上限限度額を知りたい「控除限度額の目安・控除額シミュレーション」 /  ⑤おすすめの返礼品を知りたい「総合人気返礼品ランキング」 /  ⑥どの自治体に寄附できるか知りたい「地域でさがす」 /  ⑦その他の疑問は「よくあるご質問・FAQ

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