北海道厚真町
北海道厚真町のご紹介
「自然に囲まれた 実り豊かな田園のまち あつま町」
北海道の道南と呼ばれる地域に位置する「あつま町」は、太平洋に面している農村地帯で、道内でも雪の少ない比較的温暖なまちです。
基幹産業である農業は、水稲栽培が中心であり、ブランド米「さくら米」は、最上級評の特Aを8年連続で受賞するほどの品質を誇ります。
また、北海道を代表する果実で作付面積が日本一であるハスカップは、ブルーベリーとは比較にならないほどの高い抗酸化作用等の効能を秘めていることが研究の結果判明していて、機能性食品としての期待から健康志向の方から厚真産ハスカップを求める声が高まっています。
北海道の空の玄関口「新千歳空港」やフェリーターミナルが近く、道内外への交通アクセスも良好です。
ぜひ、一度厚真町にお越しください。
北海道厚真町の見どころ
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浜厚真海岸 サーフィン
北海道内では、珍しいサーフィンができる町として知られている厚真町。
人口約5千人ほどの小さい町ながら、年間に約6万人のサーファーが波を求めて訪れています。
厚真町でサーフィンをするために移住を決める人がいるほどの人気があります。 -
あつま国際雪上三本引き大会
北海道厚真町の冬の名物イベント。
雪上に置かれた三本のロープをチームで引き合う、北海道らしいウインタースポーツです。
知力、体力、チームワーク全てを駆使して熱戦が繰り広げられています。
北海道厚真町からの最新情報
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人気の国産鶏肉「桜姫」を3ヶ月連続でお届けする定期便です。 「桜姫」は透明感のある桜色のお肉で、鶏特有の臭みが少なくビタミンEが豊富なのが特長。 1ヶ月目は旨味成分が豊富な「鶏むね」、2ヶ月目は唐揚げやソテーに最適な「鶏もも」、3ヶ月目はアレンジ自在な「ささみ」を、 月替わりでたっぷり2kgずつお届け。お料理のレパートリーも広がります。 ジャパンフードセレクションでグランプリを受賞した品質は専門家のお墨付き。 「パサつくイメージを覆す甘味と旨味」と評された格別の美味しさをご家庭でお楽しみください。
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タンパク含有率が低いほど、お米は美味しくなる。 その真実を追求し、厳しい検査で選ばれた一等米だけが名乗れる「さくら米」の玄米をお届けします。 14年連続特A評価の実力を持つ「ななつぼし」の中でも、際立つ粘りとツヤ。「おかずなしで、お米だけで食べた方が美味しい」と言わしめる実力派です。 冷めても旨みが持続するため、お弁当にも最適。厚真町が自信を持ってお贈りする、至高の玄米をご賞味ください。
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2026年5月以降発送分の先行予約を受付中です! 「ゆきララ」は2020年に登録されたばかりの北海道の新品種です。 北海道生まれの「けんたろう」と、福岡生まれの「あまおう」をかけ合わせた自慢のいちご! 糖度は11度から13度としっかり甘く、それでいてスッキリとジューシーな味わいが特徴です。 生産者がまだ少ないため、北海道外ではなかなか出会えない希少な品種でもあります。 お手元に届いたら、まずは冷蔵庫でよく冷やして、そのままの美味しさをお楽しみください。
北海道厚真町のふるさと納税
| 担当課 | 総務課財政グループ |
|---|---|
| 住所 | 〒059-1692 北海道勇払郡厚真町京町120番地 |
| ホームページ | http://www.town.atsuma.lg.jp |
| お問い合せ先 | |
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北海道厚真町の人気返礼品
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ふるさと納税の使い道
北海道厚真町へのふるさと納税でいただいた皆様からの寄附は、下記の目的に沿った事業に充当し、有効活用させていただきます。
| 町長におまかせ | 厚真町のまちづくり全般に活用(公共施設整備・防災対策等) |
|---|---|
| 次世代を担う子育て支援事業 | 子育て支援、こども園運営事業等 |
| 豊かな自然を守るための事業 | 自然環境の維持へ活用(ゼロカーボン推進事業等) |
| 農村景観づくりと環境保全事業 | 美しい農村景観づくり(古民家再生事業等) |
| 教育環境づくりに関する事業 | 学校教育の充実、生涯学習の充実等 |
| 地域振興に関する事業 | 産業の振興、地域福祉の充実等 |
「使い道」から選ぶふるさと納税
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