H2-05 銘木・「世界樹」万年筆(緑檀)細字
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<お知らせ>
スチールニブのデザイン変更に伴い、一部の字幅は4枚目写真の下部デザインでお届けいたします。
~「世界樹」万年筆~
豊後高田市から、日本の伝統文化を待つ万年筆として、世界に発信され続けている世界樹 万年筆です。
世界が一本の大きな木に様に平和につながることを願い、作り出されました。
銘木、純銀という素材にこだわり、手になじむシンプルで存在感を持つ形状に丁寧に作り上げました。
ベラウッド(緑檀)を使用し、緑がかったブラウンをした万年筆です。
一本一本、手作業で調整された万年筆の書き味をあ楽しみください。
大分県で作られた専用の桐箱に入れてお届けいたします。
◆「はばたく中小企業・小規模事業者300社」に選定◆
豊後高田市宮町で万年筆等の販売・製造をする「株式会社ワンチャー」が、経済産業省の「はばたく中小企業・小規模事業者300社」2019に選定されました。
この賞は、経営資源の有効活用等による生産性向上、積極的な海外展開や多様な人材活用等、様々な分野で活躍する中小企業・小規模事業者を全国から300社選定するものです。
同社は、海外の販売代理店やウェブサイトを利用して、万年筆をはじめとした文房具等を世界各国に輸出。近年では世界の伝統技術を組み合わせた自社ブランドの万年筆を製造し、高い付加価値により他社製品との差別化を図っています。
また、外国人材を積極的に採用し、伝統技術の発掘や販路開拓に成果をあげており、こうした取組が高く評価されました。
2019年7月4日、同社の岡垣太造社長と社員のお二人が、市役所高田庁舎を訪れ、佐々木市長に受賞報告をしました。
岡垣社長は「最近では"書く"文化が薄れてきており、特に若い人は万年筆を使わなくなってきていますが、まだ世界には、昔から使っている人や、装飾品としてコレクションする人等、多くの需要があります。自社のある豊後高田昭和の町のレトロなイメージは、万年筆とマッチしており、その後押しもあって、万年筆の海外販売という分野では日本で一番のシェアになりました。また、現在は社員8人のうち5人が元留学生等の外国人で、大きな力になっています。外国人にも住みやすいまちづくりをしていただき、ありがとうございます」とあいさつ。
佐々木市長は「市内の企業がこうした素晴らしい賞を受賞し、地元から世界へ羽ばたくことは大変素晴らしいことです。おめでとうございます」と祝福しました。
- 容量
- ■製品仕様
ペン先 :ステンレス金メッキ、細字
機構 : カートリッジ・コンバーター両用式
材質 : ベラウッド(緑檀)
長さ : 140 mm (未使用時)/ 128 mm(キャップなし)/ 165 mm(筆記時)
太さ : 10 mm/16 mm(最大)
重さ : 18 g (クリップ無)
付属品 :コンバーター、インクカートリッジ、説明書 、保証書、専用化粧箱 - 配送
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- 常温
- 冷蔵
- 冷凍
- 定期
- ギフト
- のし
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