2018年12月31日まで!通常1%のAmazonギフト券 プレゼントを2%に増量中!詳しくはこちら

ふるさと納税 ふるなび

Amazonギフト券 コードがもらえる!ふるさと納税サイト「ふるなび」

2018年12月31日まで!
通常1%のAmazonギフト券 プレゼントを
2%に増量中!詳しくはこちら

ふるさと納税 ふるなび

キーワードを入力検索

読み込み中です...

読み込み中です...

  • いいもの選べるふるさと納税「ふるなび」
  • おすすめの自治体
  • ふるなびグルメポイント
  • ふるなびクラウドファンディング
  • 	寄附金の使い道のご紹介 写真文化首都「写真の町」東川町
  • ふるなび災害支援

ふるなび注目返礼品

総合人気ランキング もっと見る

総合人気ランキングをもっと見る

カテゴリー別ランキング すべてのカテゴリーを見る

  • 肉・ハム類
  • 米・パン
  • 果物類
  • 魚介類
  • 電化製品

カテゴリー別ランキングをもっと見る

人気の自治体ランキング もっと見る

自治体ランキングをもっと見る

おすすめ特集

もっと見る
  • 2018年12月導入自治体

    2018年12月導入自治体

    2018年12月からふるなびで掲載される自治体が増えました。 いずれも地域の特色が出ており、ふるなびで人気が出ること間違いなしのおすすめ自治体です。 年末はふるさと納税の最大の山場です。忘れずに寄附して素敵な返礼品を頂きましょう。

  • 寒さに負けない!冬の快適返礼品特集

    寒さに負けない!冬の快適返礼品特集

    クリスマスや年越し、お正月、バレンタインデー、ウィンタースポーツなど、冬はイベント目白押しの季節です。寒さに負けずに冬を楽しもう! ふるさと納税で寒い冬を快適に乗り切るための返礼品をピックアップしました!

  • 年末準備はお早めに!お歳暮&おせち特集

    年末準備はお早めに!お歳暮&おせち特集

    年末年始のご準備はお済みでしょうか?お世話になった方に感謝を込めて贈る「お歳暮」や、 新年を華やかに飾る「おせち」の魅力的な返礼品をご紹介いたします。

  • 旬の一推し返礼品 秋の味覚

    旬の一推し返礼品 秋の味覚

    ふるさと納税でもらえる、秋が旬のおすすめ返礼品をご紹介。 実りの秋と言われるこの季節は年間を通して最も食材が豊かな季節です。 秋野菜、魚介類、果物、新米、新そばなど、ふるさと納税で秋の味覚をお楽しみ下さい。

  • 2018年9月導入自治体

    2018年9月導入自治体

    2018年9月からふるなびで掲載される自治体が増えました。いずれも地域の特色が出ており、ふるなびで人気が出ること間違いなしのおすすめ自治体です。まだまだ残暑の厳しい日が続きますが、暑さを忘れるような素敵な返礼品がきっと見つかります。

  • 備えて安心 防災グッズ特集

    備えて安心 防災グッズ特集

    いつどこで、どんな災害が起きるか、我々には予想もできません。ですが、いざという時に備えて、防災対策を行う事は可能です。今回は、自らの身を守るものや、いざ災害にあった時に用意しておくと役に立つ防災グッズの返礼品をご紹介します。

ふるなびBlogもっと見る

ニュースリリース もっと見る

2018年12月06日
ふるさと納税サイトを騙った偽サイトにご注意ください
2018年12月03日
12月3日より新規16自治体 掲載開始しました。
2018年11月30日
2018年11月30日正午~2018年12月31日まで!通常1%のAmazonギフト券 プレゼントを2%に増量中!
2018年11月15日
モデル・女優の中条あやみさんを起用した初TVCMを公開
2018年11月01日
11月1日より千葉県富津市、岡山県瀬戸内市の掲載を開始しました。

ふるなび関連サービス

  • ふるなびポイント
  • ふるなびプレミアム
その他の関連サービスを見る

大注目 イチオシ自治体

  • 兵庫県養父市
  • 静岡県焼津市
  • 京都府亀岡市
  • 高知県四万十町
  • 長野県小谷村
  • 新潟県新発田市
  • 北海道根室市
  • 佐賀県吉野ヶ里町
  • 福岡県大木町
  • 静岡県小山町

お問い合わせ

ふるさと納税とは?

ふるさと納税とは、好きな自治体・応援したい自治体へ行う寄附のことです。
寄附による社会貢献はもとより、多くの自治体で寄附へのお礼として返礼品が用意されており、寄附者が好きに選べることもふるさと納税の大きな魅力です。
しかも、ふるさと納税の寄附金は2,000円を超える部分について一定の限度額まで全額が控除されます
つまり、毎年払っている税金をそのまま寄附として活用することで、実質2,000円でお好きな返礼品がもらえることで注目が集まっています。

ふるさと納税は寄附者にお得を、地方に元気を届けるステキな制度です。ぜひ、ふるなびを利用して便利でお得なふるさと納税をお楽しみください。

ふるさと納税の魅力

  1. 好きな地域・寄附金の使い道が選べます

    ふるさと納税は、在住の自治体以外であれば、出身地などに関係なく複数の自治体に自由に寄附を行うことができます。
    さらに、多くの自治体で寄附金の使い道を選択することができます。

    思い出の土地や被災地に、環境保全や地域支援、未来の子供たちに―
    ふるさと納税は、あなたの意志を税金に直接反映させることができる唯一の画期的な制度です。

    使い道から選ぶふるさと納税「ふるなびクラウドファンディング」
  2. 寄附のお礼として返礼品がもらえます

    多くの自治体でふるさと納税の寄附へのお礼として、様々な魅力的な返礼品や特典を用意しています。
    お好きな返礼品を選んでふるさと納税を行えば、まるでお取り寄せのように楽しむこともできます。
    ふるなびではお得な返礼品を多数掲載!さらに、独自のふるさと納税サービスもご提供しています。

    ふるさと納税で有名店に!ふるなび独自サービス「ふるなびグルメポイント」
    高所得者向け、完全無料のふるさと納税代行サービス「ふるなびプレミアム」
  3. 寄附金は税金から控除されます

    ふるさと納税では、年間(1月~12月)で行ったすべての寄附金のうち2,000円を超える部分について、
    一定の限度額まで原則として所得税・住民税から全額が控除されます。

    それも、一回の寄附ごとではなく、年間の寄附すべてが実質2,000円で行えるのも嬉しいポイントです。
    そのままでは納めるだけの税金ですが、ふるさと納税では地域に貢献しながら控除が受けられます。

ふるさと納税とは?

ふるさと納税をしてみよう

  1. 寄附金額の目安を知る
  2. 希望する返礼品を決める
  3. 自治体に寄附を申込む
  4. 返礼品と証明書を受け取る
  5. 税金の控除の申請を行う
  1. STEP.1寄附金額の目安(控除上限額)を知る

    控除上限額を知ることで、自己負担金の最低額(2,000円)で、できるだけ多く寄附を行うことができます。
    ご自身の控除上限額がわからない方は、給与収入と配偶者の有無の入力で、控除上限額(実質負担2,000 円)の目安を計算できる「控除上限額シミュレーション」をご利用ください。

    控除上限額の目安
  2. STEP.2希望する返礼品と寄附する自治体を決める

    希望する返礼品をお選びいただき、寄附を行う自治体を決定してください。
    ふるなびではバラエティー豊かな返礼品を揃えており、各種ランキングや返礼品のカテゴリーからお好みの返礼品をお探しいただけます。

  3. STEP.3自治体に寄附を申込む

    寄附を行う自治体が決まったら、寄附申込みフォームから自治体に寄附の申込みを行ってください。
    クレジットカードでのお支払いに対応している自治体では、お申込みと同時に寄附が完了するため、さらに簡単・便利にお申込みいただけます。

  4. STEP.4返礼品と証明書を受け取る

    ふるさと納税を行った自治体から、お申込み時にご指定いただいた返礼品が届きます。
    また、寄附の証明として「寄附金受領証明書」や「ふるさと納税ワンストップ特例制度」に関する書類などが届きます。

  5. STEP.5税金の控除の申請を行う

    ふるさと納税で寄附金の控除を受けるには、ステップ4で受け取った「寄附金受領証明書」を添えて確定申告をする必要があります。
    また、サラリーマンなどの給与所得者は、一定の条件を満たすことで「ワンストップ特例制度」を利用することもできます。

ふるさと納税の流れ

ふるさと納税の寄附金控除について

ふるさと納税で寄附金の控除を受けるためには、確定申告を行うか、ワンストップ特例制度を利用する必要があります。
ふるさと納税ワンストップ特例制度とは、以下の条件を満たせば、ふるさと納税の確定申告が不要になる制度です。
ワンストップ特例制度を利用することで、おもにサラリーマンなどの給与所得者は確定申告を行うことなくふるさと納税を利用できます。

ふるさと納税ワンストップ特例制度とは

ふるさと納税ワンストップ特例制度の適用条件

確定申告とワンストップ特例制度の税控除の比較

確定申告を行った場合、ふるさと納税の寄附金控除は所得税と住民税から行われます。
しかし、ワンストップ特例制度を利用した場合、所得税の控除分もあわせて、全ての控除が住民税から行われます。
確定申告を行っても、ワンストップ特例制度を利用しても、控除される寄附金額の合計額は変わりません。

  1. 確定申告を行う場合

    寄附者→ふるさと納税→地方自治体→返礼品・寄附証明書→寄附者→確定申告→税務署→所得税の控除→寄附者+在住の自治体→住民税の控除→寄附者
  2. ワンストップ特例制度を利用する場合

    寄附者→ふるさと納税→地方自治体→返礼品・寄附証明書→寄附者→特例申請書の提出→地方自治体→住民税減額通知→在住の自治体→所得税控除分を含めた住民税の控除→寄附者

※Amazon、Amazon.co.jpおよびそのロゴは、Amazon.com,Inc.またはその関連会社の商標です。

※「ふるなびAmazonギフト券 コードプレゼント」に関するご質問は、Amazonではお受けしておりません。ふるなびのお問い合わせまでお願いいたします。

おすすめの返礼品

最近チェックした返礼品